ビジネス

月収800万円の20代女性経営者との出会いで価値観が崩壊した話

あやちん
それまでの仕事に対する価値観がまるっと変わってしまった話をします

 

こんにちは、あやちん(@mile_tabiiku)です。

 

私は在宅をメインに好きな時に

好きな場所で働く生活をしているワーママです。

新卒から20年間は出版社で編集者として勤務。

その後、2018年末に独立してコンテンツビジネスに取り組んでいます。

また、ブログ運営やSNS集客についてアドバイスしたり

クライアントのコンテンツ販売を企画・プロデュース、

そして飲食店の集客アドバイスをしたこともあります。

 

起業してから1年後に月収105万円を達成しました。

今では安定して月平均35〜50万円程度を自動で得ています。

 

私の現在の生活をまとめてみました。

 

  • 毎朝時間に追われることがない
  • 子どものペースを尊重して「待つ」ことができる
  • 「時間がない!!」とイライラすることはほとんどない
  • 子どもの登園、登校後は起業家仲間とオンラインで楽しくおしゃべりタイム
  • 園や学校からの急な呼び出しにすぐに駆けつけられる
  • 子どもの体調が悪い時は心置きなく休ませてあげられる
  • 子どもが帰ってきた時に「おかえり」と笑顔で出迎えられる
  • 好きな人とだけ仕事をしているので、人間関係のストレスがほぼない
  • 好きな場所、好きな時間に仕事ができる
  • 子どもと遊んでいる時でも商品決済完了メールがどんどん届く

 

今はこんな生活をしています。

 

さて突然ですが、あなたは今の自分に満足していますか?

 

私は、今でこそ「はい」と自信を持って言えます。

しかし、ほんの数年前までは

とうていそんなふうに思えていませんでした。

 

時間に追われて毎朝子どもたちを

「急げー!」「もう間に合わないぃぃ!!」と

急かしながらせっせと登園、登校準備をさせ

ママチャリで園まで送った後、

始業時間に間に合うように駅まで猛ダッシュし

殺伐とした満員電車になんとか体を押し込む毎日。

 

朝から「あぁ〜もう疲れた」ですめばまだマシで、

時間に追われて焦るあまりに

「急いでって言ってるのにわからないの?

本当にいつものろいんだから!!」

と必要以上に言い過ぎてしまった日はもう最悪。

 

まったく、なにやってるんだろ……。

朝からあんな大声を張り上げる必要なんかなかったのに。

自己嫌悪で出てくる涙をハンカチで必死に隠し、

声を押し殺して泣きながら出勤した日も

数えきれないほどです。

 

【本当はもっと穏やかに時間のゆとりが欲しい】

 

そう思ってはいたものの

どうしたら理想の生活が手に入るのかが

まったくわからなかったんです。

その結果、20年もの月日を費やしてしまいました。

 

でも、そんな私も「ある女性起業家との出会い」がきっかけで

変わることができたんです。

 

もし、あなたが今

毎日家と会社を往復するだけの人生で

自分のやりたいことが何一つできておらず、

不安、不満、違和感を持っているなら

ぜひ最後までご覧ください。

 

欲しいものは我慢することしか知らなかった過去の私

私は都内の出版社で編集者として働いていた。

会社員時代の私にとっては組織に長く在籍することが大事。

 

悪目立ちしないように

「いや、その企画売れないだろ」と

思うような書籍の企画も

「良いんじゃいですかね」と

自分の感情を押し殺して同意する。

 

信念やポリシーもなし。

とにかく上司や上層部に嫌われないように。

それだけを意識して生きてきた。

 

「お給料をもらうためには仕方がない」

とわかってはいても、私も編集者の端くれ。

 

感覚として「売れない」と思える企画にも

「面白そうですね!」なんて

身も蓋もない回答をしてしまう自分が全然好きじゃなかった。

 

夫の収入だけには頼れる状況でもなかったし、

会社に不満があるからと辞めたところで

今以上の収入が得られる仕事があるとは思えなかった。

 

「編集者という人から羨まれるような職業に就いている」

 

正直、そんな自分に酔っていた時期もある。

でも、今思えばそれがなんだというんだろう。

 

結婚・妊娠する前の話にはなるが、

  • 終電で帰れれば御の字の昼夜逆転生活
  • 週末はイベント取材等で休みもない
  • 家に帰れるのは週に2、3回
  • 会社で寝るときは床に段ボールを敷いて転がる

今思い返してみても

自分の子どもにはさせたくないと感じるほど

とんでもない環境だった。

 

学生時代の友達とは疎遠になってどんどん友達は減る。

大学時代から付き合ってた彼氏にも振られる。

 

何で私ばかりこんな身を粉にして働かないとダメなの?

 

心身がどんどん追い込まれていってボロボロだった私は、

「もうこんな生活から抜け出したい」

と何度も口にしていた。

 

さすがに出産してからは部署異動して

そんな生活とはおさらばできた。

 

けど、その代わりに訪れたのは

これまた理想の姿とはかけ離れた自分だ。

 

朝から子どもを急かし、叱り、時間に追われて

髪を振り乱しながらママチャリで園まで全力疾走。

会社に着くまでにすでに疲労困憊。

働く気力などほぼなく与えられた仕事をこなすだけで

アップアップな私。

 

あやちん
もう、こんな慌ただしい毎日は嫌…

 

子どもの看病で仕事を休むたびに上司から呼び出され、

「子どもっていつになったら熱出さなくなるわけ?」

とパワハラまがいのお説教を受ける私。

 

あやちん
我が子の看病ってそんなに悪いことなの?

 

定時に仕事を終えても

園までお迎えに行かなきゃいけないから

仕事帰り立ち寄りは許されない私。

 

あやちん
たまには一人でゆっくりお茶する時間とか欲しいよ…

 

なんならお昼休み中もおにぎり片手に

パソコンのモニターとにらめっこしながら

デスクランチで軽く済ませる私。

 

あやちん
サンドイッチが人気のあのカフェ、もうしばらく行けてないな…

 

仕事が終わったら最寄り駅まで猛ダッシュ!

ハァハァ息を切らしながら帰りの満員電車に滑り込み、

スマホで「10分以内で作れる 夕飯」と検索し、

冷蔵庫の残り物を思い浮かべながら献立を考える私。

 

あやちん
帰ってから作るの面倒くさすぎるけど、野菜食べさせなきゃ

 

あれ?

これ私がなりたい私だっけ?

 

違う。

どれも違う。

 

本当は

「もっと自分の自由になる時間が欲しい」

「もっと心にゆとりを持って優しいママでいたい」

ずっとそう願ってた。

 

でも、家計の安定を考えたら

フリーランスで働く夫の代わりに

私は会社員でないといけない。

自分のわがままで辞めるわけにはいかない。

私が我慢すれば全てが丸く収まり

家族がうまく機能するなら、我慢すればいいだけのこと。

 

結果、会社員にすがる道を選んできた。

 

ただ、自分の本心に見て見ぬ振りして蓋をしながら、

いつまでこんな生活が続くのかのゴールも見えない。

ひたすら会社の利益のために自分を、

そして子どもたちを犠牲にして働く毎日。

 

なりたい私と現実の私との間にある大きなギャップ。

 

こんなはずじゃない

こんなことがしたいんじゃない

こんな私が好きになれない

こんな私のままじゃ嫌だ

 

大きな隔たりをどうしたら埋められるのか

自分でもさっぱりわからなくて辛かった。

 

私は、どうしたら幸せになれるのかな……。

 

会社員時代の業務時間は9時から18時まで。

残業もほとんどない。

休日出勤もほとんどない。

 

人から見たらむしろ恵まれた環境なのかもしれない。

 

それでも体は辛かったし心も満たされなかった。

今の自分が好き!

だなんて胸を張って言える状態じゃなかった。

 

その理由は簡単だ。

私には自分の人生を自分で選択する「自由」がなかったから。

 

子どもの看病をするのにも

子どもの学校行事に参加するのにも

行きたい場所があるから休暇を取るにも

全ては会社の許可が必要。

 

【自分の人生なのに自分で選べない、自分で決められない】

 

会社員って安定してて最高だよね!

から

会社員って思うように動けず窮屈だな

 

と考えるようになっていた。

 

長年抱いていた

自分の理想に見て見ぬ振りをしていた私は、

 

一体、私は誰のために生きているんだろう?

 

そんなふうに思うようになっていった。

 

今ならわかる。

 

「自由」が欲しければ

どうやったら「自由」が得られるかを

知るところから始めればいいだけだったんだ。

 

20代で月収800万円を稼ぐ女性経営者との出会い

私の理想は

会社に頼らず、個人で生活できるぐらい稼ぎながら

子どもたちの「ママともっと一緒にいたい」という願いを

叶えることだった。

 

それなのに現実は正反対。

稼げると聞いてブログを始めてもお給料を超えるほど稼げない。

それどころか、

子どもたちが寝た後に睡眠時間を削って寝不足になり、

朝からイライラを我が子にぶつけてしまう。

 

何かしなきゃと思えば思うほど

空回りしている自分がなんだかとっても惨めだった。

子どもたちをお迎えに行き

「今日はママ、朝からイライラしててごめんね」

と謝ると

「うん、いいよ!」

と笑顔で返してくれる。

 

私は自分の心ない一言で

この笑顔を曇らせちゃったんだ。

 

そのことを再び激しく後悔し、

我が子をぎゅーっと抱きしめながら

何度も「ごめんね、ごめんね」と謝りながら、

大人気もなくわーわー声を出して泣いたこともあった。

 

「ママ、もうだいじょうぶだって!

わらってるママのほうがかわいいよ」

 

まだ生まれて数年しか生きてない

こんな小さい子に気を遣わせている自分が

情けなかった。

 

いい歳した大人なのに、

私は一体何をしてるんだろう?

 

親は子どもを守らなきゃいけないのに

親の方が子どもに救われてるよ。

 

こんな自分を早く変えたい。

私は親として変わらないといけない。

 

私が会社員でい続けた理由は

家族のために収入を確保するため。

それしか稼ぐ方法を知らなかったから

すがるしかなかった。

 

自分の名前だけで仕事がもらえるなんて思えない

自分の価値は会社という看板があってのこと

 

そんな風に思い込んでいた。

 

それは私が会社員以外の働き方を

きちんと知ろうとしなかったかのが原因。

 

これは完全に自分のせい。

仕事が忙しいことを言い訳に勉強することもなく

思考を停止したまま時間を重ねた結果だ。

 

だから

【会社員と同額程度を稼ぎながら時間のゆとりの持てる働き方】

は本当にこの世に存在するのか?

というのを探るところから始めた。

 

仕事のお昼休み、帰りの通勤電車の中、

そして子どもたちが寝た後に寝室でこっそり……

スマホで

「会社員 副業 稼げる」

なんてワードで検索してみたら、

こんな情報がわんさか出てきた。

 

「ポイ活は主婦の副業にぴったり!」

「ブログで月3万円の自動収入を得よう!」

「副業初心者にはせどりがおすすめ!」

「Webライターで月収20万円稼ぐ方法」

「月収16万円の事務OLがネットビジネスで月収300万円起業家に」

 

実は会社員をしながら別の収入を得られる方法は

過去に何度か探していた時期があり、

ポイ活もブログもせどりもWebライターも

経験済みだった。

 

どれもやればやるほど稼げたけど

やればやるほど時間の自由は減り、

睡眠時間、自分時間、そして子どもと過ごす時間が

どんどん減っていったので、

「探してるのはこういう情報じゃないんだよな」

と思いながら、

最後に残った一番怪しそうな

「月収16万円の事務OLがネットビジネスで月収300万円起業家に」

という情報にアクセスしてみた。

 

正直、知るべきなのか見ない方がいいのかとても迷った。

 

だって、「ネットビジネス」なんて聞いたこともなかったし、

20代の女性が月収300万円稼ぐなんて

見るからに怪しい。

何か悪いことをしてるんじゃないか?

人を騙す詐欺なんじゃないか?

と思う方が自然。

 

でも、私が知らないのはもうこの「ネットビジネス」だけ。

 

……

……

……

 

「変な誘惑には引っかからないぞ」

私は心を決めて、そのサイトを覗いた。

 

アクセスした先には、可愛らしい女性起業家が

 

時間の自由もお金の自由も得られる働き方とは何なのか?

会社員を続けていたら一生時間の自由は訪れない理由って?

仕事をしてお金をいただけているのはどうしてか?

 

などなど、

会社員として20年間努めてきたけど

それまで当たり前すぎて気にしたこともないことに対し、

しっかり言語化して伝えてくれていた。

 

うわぁ……

20代でこんなにしっかりと仕事について

考えている人がいるのかって

ものすごく衝撃的だったし、

自分の不勉強さが恥ずかしくなった。

 

20年間目の前のことに忙殺されてて

学ぶことを一切してこなかった自分と

ビジネスの本質を学んで月収16万円時代を脱して

充実した経営者生活を送っている女性起業家。

 

差がついて当然だと思った。

 

私は同年代の女性と比べれば高給だったかもしれないが、

もう毎年数万円も昇給することはない。

年功序列ではなく成果主義の会社では、

年収は右肩上がりどころか

少しでも気を抜けばあっさりと下がることはもうわかっている。

 

会社員時代以上ぼ収入を得ながら

自由になる時間が欲しい

 

それを叶えるためには、

もうこの方法しか残ってなかった。

(ちなみにFXなどは単なるギャンブルだと思っているので、

副業の選択肢としては最初から選択外)

 

ネットビジネスを選んだ決め手は他にもある。

 

私が憧れた女性起業家は

多くの生活を変えたい女性に起業の方法を教えて

たくさんの生徒さんから感謝されている様子が伝わってきたからだ。

 

私もこんな風に人の役に立てる仕事がしたい。

一度しかない自分の人生を全身で楽しんで輝きたい。

どんどんその思いが強くなっていった。

 

私はその女性起業家のブログ記事、

YouTube動画を1日中、夢中で貪った。

 

そこでわかったのは、

ネットビジネスってインターネットの力を最大限利用して

自分で作ったコンテンツやサービスを販売する仕組みを作る

というだけのものだということ。

 

商品を作って

必要な人に告知して

インターネット上で販売する

 

なんら怪しいことはなかった。

ネットに限らずリアルなビジネスでも当たり前のように

行われていることと本質は同じだったのだ。

 

さらに、その女性の言ってることはとても論理的だし、

言われていることが実践できたら

会社員時代と同程度の収入が得られると確信できたので、

ブログと動画に出会った翌日に

女性起業家が主宰する起業塾に入会した。

 

この日は

私が自分の人生を変えるために行動した

記念すべき日となった。

 

本当にポチッとしちゃったよ!!!

でもここまできたらもう突き進むしかない。

 

ドキドキとわくわくと

「新しい環境に飛び込む」ことに対して

ほんのちょっぴりの不安と……

色とりどりの感情が渦巻いたが、

不思議と私の心はスッキリと晴々としていた。

 

人はどうしても自分の知らないことには

疑心暗鬼になってしまう。

 

でも、ネットビジネスについて知らないままでいたら?

よく知りもしないまま先入観で

「怪しいからNG」

と決め付けて情報をシャットアウトしてたら?

 

会社員卒業を叶えた自分

月収100万円を達成した自分

 

はここにいない。

あの時、思い切って「知る」という選択をして良かったと心から思う。

 

ホリエモンが提唱する「儲かるビジネスの4原則」に則った仕事だった

起業塾に入会してからと言うものの、

マーケティングの勉強、行動心理の勉強、人の心を動かす文章術の勉強など

インターネットを使ったビジネスをどんどん勉強した。

 

ネットビジネス=怪しい

 

と、知る前は思っていたけど、

蓋を開けてみればこれだけネット回線が早くなって

低コストで情報を届けることができるようになり、

自動化できるツールの力を使った

コンテンツを販売すると言うだけで

完全に誤解してただけだった。

 

事実、この情報発信・コンテンツビジネスは、

ホリエモンこと堀江貴文氏が提唱する

「儲かるビジネスの4原則」にも則っている。

 

儲かるビジネスの4原則

  1. 小資本で始められる
  2. 在庫を必要としない
  3. 利益率が高い
  4. 毎月の定期収入が確保できる

 

小資本で始められる

店舗経営などと異なり、インターネット回線とPCさえあれば

自宅でもできる仕事。

初期投資もランニングコストも最小限でスタートさせることが可能。

 

在庫を必要としない

初心者でも始めやすいビジネスの代表例がせどりだ。

 

安く仕入れて高く売るというシンプルなビジネスだが、

まとまった収入を得るためには

売れる商品をどれだけ多く揃えられるかが鍵になるため

仕入れ時にまとまった資金が必要。

また在庫を抱えるリスクもある。

 

その点、情報発信やコンテンツビジネス(オンライン)は

自分の経験が元となることが多いため、

日常生活をお金に変えることが可能だし

在庫で部屋が埋まってしまうなんてことも皆無。

 

利益率が高い

情報発信ビジネスは

ブログ、無料メールマガジン、SNSなどで

コンテンツを販売していく仕事。

この場合の利益率は90%を超える。

 

ブログの運営費は年間数千円のサーバー料金だけで

SNSやYouTubeを使って発信することも無料。

 

もちろん人の役に立つコンテンツを作るために自分自身が学ぶ必要はあるものの、

学べば学ぶほど人を救うことができるビジネス。

 

毎月の定期収入が得られる

情報発信・コンテンツビジネスは、

ブログを一記事かけば数百人、

メールマガジンを一通送れば数百人にみてもらうことができるのが最大の強み。

私の場合は、ブログやSNSを活用することで自動で集客し、

メルマガでステップメール(登録後自動配信設定されたメール)が自動でセールスをしてくれ、

自動で商品が売れていく仕組みを構築し、

そこから毎月一定額の収入を自動で得ている。

 

ネットビジネスの魅力を多くのママに伝えたい

私は長年毎日職場と自宅の往復だけで時間がなく、

自分の心に全く余裕がありませんでした。

 

そのせいで子どもたちがよく話していた

「ママと一緒にいたい」を叶えることもできず

 

  • 朝から晩まで園で過ごしてもらう
  • 学童閉園時間に一人で暗い家に帰宅させる

 

という

本来だったら必要のない我慢を

たくさんさせてきました。

 

毎日決まった時間に

ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗って出社し、

お給料をいただくためだけに

子どもとの時間を諦めざるを得ない

人生を長らく過ごしていたんです。

 

本当はもっと○○したい

 

あなたは内なる理想と

叶えられていない現実の間で

辛い思いをしていませんか?

 

自分の中にある理想を捨てる必要はありません。

 

今の生活が理想とはかけ離れていると感じるなら

理想の未来を叶える方法を知るところから始めましょう。

 

私自身ネットビジネスに出会ったことがきっかけで

会社に頼らず、個人で生活できる程度稼ぎながら

子どもたちの「ママともっと一緒にいたい」という願いを叶える

ことができました。

 

あの時ビジネスに救われた身として、

今度は私があなたを救う番だと思っています。

【期間限定】平凡なワーママでもできた!月収100万円ビジネスを作るまでの物語

改めまして、12歳、7歳の兄妹を育児中のあやちんです。

私は編集者として約20年間出版社に勤務してきました。

刺激的な毎日でしたが、朝から晩まで仕事、週末も取材活動などで仕事、家にいても会社からのメールや着信で仕事……とにかく仕事に縛られてきました。

でもそれは、夫と子ども達を守るためだから仕方がないのだと諦めていました。

生きていくためそして子どもに満足な教育環境を与えるためにはお金が必要です。

もう少し自由な職場に変えたいと思っても40代・子持ちでは転職市場でもお荷物でしかありません。

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あやちん
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